外国人社員の日本語教育|現場の教育負担ゼロで進めるeラーニングIPPO
IPPO.
外国人受入企業向け
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特定技能・技能実習/育成就労・技人国に対応

外国人材を受け入れる企業のための日本語eラーニング「IPPO」 外国人社員の教育コストを90%下げる。
そのうえで、定着と戦力化まで。

1人¥290/月〜配信も採点も進捗集計もAIが引き受けます。

国立大学・日本語学校・日系企業30以上が採用 9言語対応 事前ガイダンス・生活オリの多言語動画 特定技能評価試験の対策 主要分野に対応
IPPO for Enterprise
担当者ひとりでも、
全員の日本語と技能が伸びる。
  • 入社初日からIDを配るだけ。教材づくりも日程調整も不要です
  • JLPT N5〜N1を1つのIDでカバー
  • 特定技能評価試験の対策を主要10分野で収録
  • 1,000以上のスライド・動画と、10,000問超の演習問題
導入は 月額 1人 ¥290〜
課題

外国人社員の受け入れにおいて、
多くの企業が直面する3つの壁

01

教育コストの高止まり

外部講師の派遣や通学型研修への依存により、1人あたりの教育コストが数万円単位で発生。事業拡大に伴う教育費用の増大が経営を圧迫している。

02

現場担当者の教育負担

基礎知識の不足したまま現場配属されることで、既存社員が本来の業務を中断して教育にあたる必要があり、組織全体の生産性が著しく低下している。

03

煩雑な法的義務への対応

特定技能の受け入れに必要な「事前ガイダンス」や「生活オリエンテーション」の多言語化。社内に専門知識やリソースがなく、法令遵守の徹底が困難。

この3つを同時に解くのは、教える人を増やすことではありません。
それは「仕組み」です。

IPPOの答え

業界最安・最高品質の日本語教育を、
会社の「教育制度」に。

外国人材を受け入れる企業のための日本語教育プラットフォーム。JLPT対策から特定技能評価試験の対策まで、「AIで・双方向で・業界最安値で」の教育を、IDを配るだけで導入できます。

品質
国立大学/日本語学校/日系企業30以上が正式採用

学習者満足度98.2%。現場での定着とJLPT合格を後押しする、業界最高水準の教育品質。

AI × 双方向
一人ひとりに最適化

AIが弱点を測って学習順を最適化。わからない所はその場でAIに質問できる、双方向の学び。

業界最安値
1人あたり ¥290〜

最高品質の教育を、機関が無理なく提供し続けられる価格設計。

受け入れ実務のカバー範囲

受け入れに必要な教育を、
IPPOがまとめてカバー

事前ガイダンス・生活オリエンテーション・日本語教育に加え、特定技能評価試験の対策まで。IDを配るだけで制度上の必須項目を一括でまかなえます。動画はすべて多言語対応済み、担当者の作成・翻訳工数はゼロです。

制度上の要件 対象 IPPOの提供
事前ガイダンス 特定技能 事前ガイダンス(動画・多言語・3時間分)
生活オリエンテーション 特定技能 生活オリ(動画・多言語・8時間分)
日本語学習の機会の提供 共通 JLPT N5〜N1/基礎文法/会話/JFT-Basic対策(いろどり準拠)
入国後講習(日本語・生活一般) 技能実習/育成就労 日本語+生活知識コンテンツ
特定技能試験対策 特定技能 特定技能試験対策(スライド・動画)/主要10分野+介護福祉士国家試験
現場コミュニケーション 共通 業界別 用語集

「義務だからやる」支援を、「選ばれる理由」に変える。

AI JLPTトレーニング

日本語の成果を、数字で経営に報告できる。
AI JLPTトレーニング

IPPOの管理ダッシュボードと学習アプリの実際の画面。JLPTの合格率・学習進捗・ランキングを表示
01

JLPT N5〜N1を1つのIDでカバー

入社時のレベルがバラバラでも、一人ひとりに最適な級から学習を始められる。

02

4技能をAIが自動分析

文法・語彙・読解・聴解の到達度を可視化。人事評価や配属判断の材料にそのまま使える。

03

単語はライトナーシステムで定着

現場でつまずくのは、多くの場合が語彙です。正解した単語は出題間隔を伸ばし、間違えた単語は短い間隔で繰り返す。忘れかけたタイミングで再会する設計なので、一度覚えた語彙が試験当日まで残ります。

04

合格率を数字で提示

目標級の合格可能性を%で算出。「教育投資の成果」を経営に客観データで示せる。

05

配信も採点も自動

ID発行後は学習配信・採点・進捗集計までAIが処理。人事・現場の追加工数はゼロ。

AIで・双方向で。合格率という数字が出せるから、教育投資の成果を経営に客観データで示せる

勉強しやすさの設計

もっとも勉強しやすい方法を突き詰めた結果、
最高品質の「特定技能試験対策」を実現しました。

意味は母語で、言い方は日本語で。「読めない・続かない」という現場でいちばん起きていることから逆算しました。

実際の教材で試せます
特定技能1号評価試験(宿泊分野)Lesson 17 より抜粋
教材サンプルはこちらから開けます
9言語切替・ふりがな付きの実際のスライドです
別タブで開く

右上の JP / EN / ZH / VI / NE / ID / MM / SI / KM で言語が切り替わります。日本語表示のふりがな、専門用語の色分け、‹ › でのスライド送りも、学習者が実際に使う画面のままです。

スライド1枚ごとに、9言語を切り替えられる

章まるごとではなく1枚単位。わからない1枚だけ母語に落として、次の枚では日本語に戻せます。意味をつかんだ直後に日本語で読み直せるので、記憶に残ります。

日本語表示は、漢字にふりがな

日本語表示のスライドは、漢字にふりがな付き。当たり前のようで、揃っている教材は多くありません。

スマホで、そのまま読める

画面サイズに合わせてレイアウトが組み替わり、拡大・縮小の操作が要りません。休憩室で片手で開いて、そのまま読めます。

動画は日本語・英語の2段字幕

音声を聞き取れなくても、目で追えます。事前ガイダンス・生活オリの動画は入国前から使えます。

レッスンごとに確認テスト

学んだ直後に解くので、「理解したつもり」で終わりません。

誰が止まっているか、管理画面でわかる

誰がどこまで進んで、誰が止まっているかが一覧で見えます。声をかけるタイミングがわかります。

スライドの対応言語(9言語)
日本語英語中国語ベトナム語ネパール語インドネシア語ミャンマー語シンハラ語クメール語and more…

さらに、特定技能評価試験の対策教材も、主要分野をまるごと収録。

分野ごとの試験範囲に合わせたスライド・動画教材を、追加料金なしで受講できます。

介護1号
飲食料品製造業1号2号
外食業1号2号
建設1号2号
農業1号2号
工業製品製造業1号2号
宿泊1号2号
航空1号2号
ビルクリーニング1号
造船・舶用工業舶用機械安全衛生
and more…順次追加中
国家資格介護福祉士国家試験対策教材にも対応(介護分野のキャリアアップ・2号相当ルート)

※ 1号=特定技能1号評価試験、2号=特定技能2号評価試験。上記は代表的な分野の抜粋で、対応分野は順次追加しています。

例:宿泊分野

分野ごとに、試験範囲と現場の言葉をつくり込んでいます。

5カテゴリで専門用語を学ぶ

フロント/企画・広報/接客/レストランサービス/安全衛生。

経営用語は「意味から」入る

ウォークイン、ノーショー、OTA、ADR、RevPAR。意味をつかんでから日本語のラベルを貼る順序で構成。

接客敬語は「場面」で覚える

尊敬語・謙譲語・丁寧語の使い分けを、チェックイン・電話応対・クレーム対応の場面で扱います。

COMPREHENSIVE LIBRARY

これ一つで、全てが揃う。

JLPT N5〜N1、JFT-Basic(いろどり準拠)特定技能試験対策まで。
独習用スライド教材・解説動画・演習問題を完備し、スマホ一台で完結します。

JLPT対策(模擬テスト付)

N5-N1 動画講義 スライド教材 1万問超の演習 全レベル 模擬テスト

JFT-Basic対策(いろどり準拠)

いろどり準拠の構成 A1・A2レベル対応 動画講義 スライド教材 模擬問題 特定技能の入国要件対策

基礎日本語文法

ひらがな・カタカナ(動画付) 動詞・形容詞の活用スライド 基本文型 自己紹介解説動画

ビジネス・敬語

敬語スライド ビジネスマナー動画 IT現場の日本語 メール・電話応対

生活の日本語

生活シーンの会話 病院・役所の手続き 買い物・交通 防災・安全・マナー

義務的支援・入国後講習

事前ガイダンス(動画・9言語) 生活オリエンテーション(動画・9言語) 入国後講習(日本語・生活一般)

特定技能試験対策

主要10分野に対応 1号・2号の評価試験 介護福祉士国家試験 業界別 用語集

独自ツール

AI JLPTトレーニング 合格率シミュレーター 単語帳(SRS) 学習進捗ダッシュボード

今後追加予定:コンプライアンス/衛生管理/職種特化コンテンツ 等

学習の管理機能

複数拠点・部署の従業員を、
1つの管理画面で一元管理。

従業員ごとの学習状況を個別に把握し、拠点・部署ごとに束ねて確認。停滞者の自動検知と、権限の階層分けにも対応します。

拠点・部署ごとに束ねて管理

従業員ごとの学習履歴・進捗を、拠点・部署単位でまとめて1つの画面で確認できる。

停滞者を自動検知

学習が止まっている人を即検知。1on1や面談のタイミングで声をかけられる。

出力して社内報告に使う

学習状況を簡単に出力でき、人事評価・研修実績の報告にそのまま使える。

管理者権限を階層で分けて、拠点の責任者にもリアルタイムで見せられる。

本社の人事がマスター権限、拠点・部署にはサブ権限を発行。現場の責任者も、自分の担当者の進捗をその場で確認できます。

マスター権限
本社の人事・管理部門
すべての拠点・すべての従業員を横断で確認できる
サブ権限
本社拠点の責任者
自拠点の従業員だけを閲覧
サブ権限
工場拠点の責任者
自拠点の従業員だけを閲覧
サブ権限
支店拠点の責任者
自拠点の従業員だけを閲覧
外国人従業員(特定技能・技能実習/育成就労・技人国)
報告用の集計がいらない

経営や現場から進捗を聞かれるたびに集計する作業がなくなる。

現場が自分で見に行ける

「うちの子が今どこまで学べているか」を現場の責任者がいつでも見られる。

見せる範囲は分けられる

拠点の責任者に見えるのは自拠点の従業員のみ。他拠点の情報は表示されない。

B2B CASE STUDIES

現場の教育工数を
「90%削減」した成功実績。

90%

現場の教育工数を削減

教える人が張り付かなくても学習が進むため、既存社員が本業に戻れる。

2ヶ月

でN3合格の実績

はやい人はこの期間で到達。学習時間と入社時のレベルにより個人差があります。

¥290〜

1人あたり月額

外部研修・通学型に比べ、教育コストの桁が変わる。

※導入企業での実績値です。運用体制・対象者の人数により結果は異なります。

成果コミットメント

現場で使える日本語を、
本人が自ら身につける。

特定技能
最短2ヶ月
N3
「N3取得」を支援
技能実習・育成就労
最短6ヶ月
N4
「N4取得」を支援

※いずれも最短での取得例です。標準的には入国1年以内での取得を目安に支援します。入国時の日本語レベル・学習時間により個人差があり、取得を保証するものではありません。

継続の仕組み

続くから、成果が出る。
IPPOが継続学習を可能にする理由。

現場の声を吸い上げてつくった、AIで・双方向で学び続けられる仕組み。

01

AIが双方向でサポート

弱点を測り学習順を最適化。わからない所はその場でAIに質問できる。

02

合格率・勉強時間の可視化

学習者のモチベーションを保ち、管理者は「学習していない人」を即検知できる。

03

総合的に維持率を高める

これらが噛み合い、業界平均5〜15%に対し学習継続率80%以上を実現。

継続率が、桁違い。

一般的なeラーニングの学習継続率は
平均5〜15%。IPPOは80%以上

「配っても続かない」を、動画・演習・AIサポートで解消。継続率が高いから、N3・N4という成果まで到達できます。

一般的なeラーニング 5〜15%
IPPO 80%以上

※学習継続(維持)率の比較。一般的なeラーニングの平均値との対比。

理念

本人・現場・会社。
三方よしの日本語教育。

IPPO 本人 外国人材 現場 会社 人事・経営
本人(外国人従業員)

現場で使える日本語が身につき、給料・キャリアが上がる。

現場

指示が通るようになり、教える負担が減る。

会社

定着率が上がり、採用コストが下がる。

IPPOは、この価値の循環を回すエンジンです。

2027年 制度改正

育成就労制度で、
「日本語で選ばれる時代」へ。

A1相当講習の実施義務は育成就労実施者=受入企業にあります。費用負担も含めて自社の責任になる前に、教育の仕組みを整えておく。

入国後講習の日本語要件

認定日本語教育機関の「就労」課程で、A1相当講習を100時間以上

  • A1相当試験に合格していない場合、100時間以上の履修が必要(経過措置として登録日本語教員による講習も認められます)
  • A1相当試験に合格していれば、100時間の要件は適用されません
  • 入国前講習を160時間以上受けていれば、時間を短縮できます
IPPO(eラーニング)が担うところ

入国前の自主学習、A1相当試験の対策、講習後の継続学習。100時間のライブ講習そのものを置き換えるものではありません。

ライブ授業は IPPO TALK で

プロの日本語教師によるライブ授業を提供しています。入国後講習の日本語科目にどう組み込むかを含めて、体制づくりからご相談いただけます。

IPPO TALK に問い合わせる

※育成就労制度は2027年施行予定です。要件を満たせるかは実施体制により異なります。詳細はお問い合わせください。

今のうちに社内の教育を仕組み化する
料金プラン

人数分だけ、わかりやすい月額プラン。

日本語教育も特定技能試験対策も、すべて込みでこの価格。外部研修の追加費用も、教材をつくる時間も不要です。

初期費用 ¥100,000¥0 (期間限定)
プラン 人数 1人あたり利用料 月額費用 年契約(20%オフ)
Mini〜10名¥980¥9,800¥7,840
Basic〜30名¥653¥24,500¥19,600
Standard〜50名¥589¥36,800¥29,440
Advanced〜100名¥464¥58,000¥46,400
Professional 最安 ¥290〜〜300名¥290¥87,000¥69,600
Enterprise301名〜個別見積

最低契約期間は3ヶ月です(Enterpriseは個別)。

この価格に、下のすべてが含まれます。

JLPT N5〜N1(模擬テスト付)基礎日本語文法ビジネス・敬語生活の日本語JFT-Basic対策(いろどり準拠)事前ガイダンス(動画・9言語)生活オリエンテーション(動画・9言語)特定技能試験対策(主要10分野)介護福祉士国家試験対策業界別 用語集AI JLPTトレーニング合格率シミュレーター管理画面(進捗・停滞検知)受入企業向けサブ権限

オプション課金も、コンテンツ単位の追加料金もありません。最低1人あたり ¥290 からこれだけの教育を社内に用意できます。

導入企業の評価

採用企業の声

★★★★★

「入社初日にIDを配るだけで学習が始まります。以前は現場のリーダーが自分の作業を止めて教えていましたが、その時間がまるごと戻ってきました。」

製造業(従業員320名) 人事部

★★★★★

「誰が止まっているかが管理画面で一目でわかるので、面談のタイミングを外さなくなりました。拠点ごとに責任者が自分の担当分だけ見られるのも助かっています。」

食品製造(3拠点) 工場長

★★★★★

「外部研修と比べてコストの桁が変わりました。特定技能の試験対策まで入っているので、教材を別に買う必要がなくなったのも大きいです。」

建設業(特定技能12名受入) 管理部

導入の流れ・事例

問い合わせから最短即日で、
対象者が学び始められます。

STEP 01

問い合わせ

フォームから資料請求・ご相談。

STEP 02

アカウント発行

管理画面のアカウントを発行。

STEP 03

対象者にID付与

最短即日で学習スタート。

FAQ

よくあるご質問

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業界最安・最高品質の日本語教育を、
現場の負担ゼロで。

まずは資料をダウンロード。導入イメージ・料金・教材のカバー範囲がすべて分かります。無料デモも承ります。

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